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ながまつ

Author:ながまつ

笑いのツボが分からない記事がある場合、コメントに「解説求む」と書いてください。 優しい読者が答えてくれるかもしれません。 基本的には「考えるな!感じろ!」です(笑)
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奥さん
2006/09/17(Sun)
「裁判長、はやくこの男を有罪にしてちょうだい。こいつは私に『ブタ』って言ったのよ、ひどいじゃないの!」
「奥さん、落ち着いてください。被告人、間違いありませんか?」
「はい、確かにブタと呼びました。」
「ではあなたは有罪です。罰金を払ってください。」
「わかりました、裁判長。ところで今後はこの女性をブタと呼んではいけないのですね。」
「そのとおりです。」
「では、ブタに『奥さん』と呼びかけてもいけないのですか?」
「それはかまいませんよ。法律的にもまったく問題ありませんから。」
すると男は女に向かって言った。
 
「こんにちは、奥さん!」


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映像 | 【2006-09-17(Sun) 15:15:59】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

3兄弟の願い
2006/08/30(Wed)
一郎と二郎と三郎が海で遭難して無人島に漂着した。
3人は島から容易には脱出出来ないことに気付き、生きていくのに必要な物を探しに各自島を探索しに行った。
3人はそれぞれ食料になりそうな植物や狩りに使えそうな道具を持ち寄った。
その際、長男一郎は古ぼけたランプも見つけてきた。
汚いランプを拭いていると、突然ランプから煙が出てきて見る間に魔神の姿になった。
ランプの魔神は低い声でこう言った。
「お前達の願いを一人一つだけ叶えてやろう。ただし同じ願いは許さん。言ったらそいつを食う。」
一郎はとっさにこう言った。
「家に帰りたい!」
びゅ~ん!!
一郎は家まで飛んでいった。
二郎も家に帰りたかったが同じ願いは言えない。
そして少し考えてこう言った。
「家の風呂に入りたい!」
びゅ~ん!!
二郎は家の風呂まで飛んでいった。
最後に残された三郎も家に帰りたかったがやっぱり同じ願いは言えない。
少し考えてこう言った。
「二人に会いたい!」
びゅ~ん!!
一郎と二郎が戻ってきた。


映像 | 【2006-08-30(Wed) 13:20:34】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

マンホール
2006/08/18(Fri)
紳士が通りを歩いていると、一人のホームレスがマンホールの蓋の上でぴょんぴょん飛び跳ねていた。

「31,31,31,31」

紳士は尋ねた。

「何をしてるんだい?」

「あんたもやってみるかい?」とホームレス。

紳士は彼に代わってマンホールの上に立ち、同じ様にぴょんぴょん飛び跳ねてみた。

「31,31,3…」

ホームレスは紳士が飛び上がった時、とっさにマンホールの蓋をサッと手前に引いた。



買い物に出かけようと通りを歩いていた貴婦人が、
マンホールの上でブツブツ言いながら飛び跳ねている奇妙なホームレスを見かけた。

「32,32,32,32…」


映像 | 【2006-08-18(Fri) 18:37:25】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

8年前に
2006/07/22(Sat)
ステッキをついたジイサンが満員のバスの中で
立っていたが揺れた拍子にステッキを滑らせて転んでしまった。
それを見た7歳位の坊やが
『ステッキの先にゴムを付けていたら転ばなかったのに』
と言った。
これを聞いたジイサンは
『8年前にお前の親父がゴムを付けていたら、その席に座れていたのに』
と言い返した。


映像 | 【2006-07-22(Sat) 21:49:14】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

夫の1000ドル
2006/07/21(Fri)
男がある日、親友の妻に会いに行った。親友は会社にいた。「僕とSEXしない?」 彼は親友の妻に尋ねた。

「いやよ。旦那に怒られるわ」

「よし、じゃあもし1000ドルあげたらどうする?」

「う~ん、1000ドルならいいわね。明日の午後、旦那が働いてる間にまた来て」

そして男は翌日現れ1000ドルを無造作にテーブルに置き、まあ、とにかくやっちゃった。
夜になり旦那は取り乱した表情で帰って来た。「俺の友達、今日来たか?」

「う、う、うん」妻は困惑しながら言った。

「で、奴は1000ドル置いてったか?」

「う、う、うん。」妻は覚悟を決め言った。

「そりゃよかったぁ。なんていい奴なんだ。奴、今朝俺のとこに来て、午後に返すかから1000ドル貸してくれって言ってたんだよ!」


映像 | 【2006-07-21(Fri) 11:40:52】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

法律相談料
2006/07/07(Fri)
一匹の犬が肉屋に走りこんできて、カウンターからロースト・ ビーフをひったくって
いった。幸い、肉屋の主人はそれが近所で飼われている犬だと気付いた。そのご近所
さんは弁護士だった。

ひどく腹を立てた肉屋の主人は、犬の飼い主である弁護士に電話をかけた。「よう、
もし、おまえさんとこの犬が、うちの店からロースト ・ビーフを盗んだとしたら、お
まえさんはその肉の代金を払う責任があるだろ?」

その弁護士は応じて、 「もちろんですとも。そのロースト・ビーフはおいくらです
か?」

「7ドル98セントだ」

数日後、肉屋の主人は封筒の中に入った7ドル98セント分の小切手を受け取った。
そして、その封筒には請求書も添えられていた:

法律相談料:150ドル


映像 | 【2006-07-07(Fri) 11:34:24】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ボォォォブ!
2006/07/04(Tue)
地方遊説中のブッシュ大統領は、子供たちとふれあおうと小学校を訪ねた。
そして大統領に質問はないかとたずねたところ、ボブが立ち上がった。
「大統領!ボクは質問が2つあります!!
1,大統領選挙のとき投票数のトラブルがあったのに、なぜあなたが勝ったことになったんですか?
2,イラクの大量破壊兵器はどこですか?」

大統領が答えようとしたときチャイムが鳴ったので、子供たちはみんな教室から出て行った。
休憩時間が終わってみんな集まったところで再度、質問はないかと大統領はたずねた。

するとジョーが立ち上がった。
「大統領!ボクは質問が4つあります!!
1,大統領選挙のとき投票数のトラブルがあったのに、なぜあなたが勝ったことになったんですか?
2,イラクの大量破壊兵器はどこですか?
3,なぜチャイムが20分も早く鳴ったんですか?
4,ボブはどこですか?」


映像 | 【2006-07-04(Tue) 10:44:29】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

世界中で一番頭の良い人間
2006/07/02(Sun)
医者、弁護士、ボーイスカウトの少年、それから牧師が日曜日の午後小型飛行機に乗っていた。
突然その飛行機にエンジントラブルが発生。パイロットは様々な努力を試みるが、飛行機は甲斐無く高度を下げていく。
ついにパイロットはパラシュートを掴むと乗客に向かって飛び降りた方が良いことを告げ、自分自身が飛んだ。
不幸なことに残りのパラシュートは3つだけだった。
医者が1つのパラシュートを取ると言った。
「私は医者だ。人の命を救うんだ。だから生きなくてはならない。」そして彼は飛び降りた。
弁護士が続いて言った。
「私は世界中で一番頭の良い人間だ。生きる価値がある!」そして弁護士も1つ掴むと、飛び降りた。
牧師はボーイスカウトの少年の方に向き直り言った。
「若者よ。私は長く満たされた人生を送ってきた。君はまだ若くこれからが人生の本流だ。
最後のパラシュートを持って行き、平和に暮らしなさい。」
「牧師様、心配しないでください。」ボーイスカウトの少年はパラシュートを牧師に返すとにっこり笑って言った。
「たった今『世界中で一番頭の良い人間』が僕のリュックを持って飛び降りましたから。」


映像 | 【2006-07-02(Sun) 16:17:38】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

こちらの言うことを反復せよ
2006/06/30(Fri)
「パイロットから管制官へ。大西洋上空500マイルで燃料切れ。指示を請う」
「管制官からパイロットへ。こちらの言うことを反復せよ。天にまします我らの父よ……」


映像 | 【2006-06-30(Fri) 11:53:42】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

奥さんには二倍の願い
2006/06/25(Sun)
男が砂浜を散歩していると古びたランプが落ちていた。
拾い上げて拭いていると中から魔人が出てきて言った。
『長年の眠りから醒ましてくれてありがとう。あなたの願いを三つ叶えよう。
さらにはあなたの奥さんには二倍にしてやろう。』
そこで男は
『100万$欲しい』
すると目の前に札束の山
『奥さんは今200万$得ているだろう』
『一万フィートの家は?』
『よろしい。奥さんは今ごろ二万フィートの家を得ているだろう』
『最後だ。俺を殴りつけろ。ただし、きっちり半殺しにするんだぞ』


映像 | 【2006-06-25(Sun) 20:54:47】 | Trackback:(0) | Comments:(1)

第3次世界大戦
2006/06/23(Fri)
ブッシュ大統領とパウエル前国務長官がバーのカウンターに座っていた。
バーに入ってきた男性が二人に気付き、バーテンダーに尋ねた。

男性「ひょっとして、あの二人は大統領と・・・」
バーテンダー「そのとうり。大統領さ」

男性「こんな所で何をしているんですか?」
ブッシュ「第3次世界大戦を企てているのさ。」
男性「えっ?でも、どうやって?」、
ブッシュ「ゆったげて、ゆったげて」
パウエル「イラン人一千万人と、米国大統領を一人殺すのさ。」
ブッシュ「ちょwwwwwwwおまwwwwww」


映像 | 【2006-06-23(Fri) 22:59:09】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

はったり
2006/06/23(Fri)
ボブは念願の独立を果たし、事務所を構えた。初日、自分の机で
にんまりしていると、初めての客が来るのが見えた。ボブははったりを
かまそうと、電話で商談をしているフリをした。

「かしこまりまた。では500万ドルは前金として早速振り込みます。商品が
届きましたら残りの500万ドルを。では失礼」

ボブはうやうやしく受話器を置くと、客に向かって言った。

「お待たせしました。ご用件は?」

すると客が言った。

「電話の開通工事に来ました」


映像 | 【2006-06-23(Fri) 22:56:09】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

燃やす物さえ無ければ
2006/06/22(Thu)
ある日コンビニにアヒルがやってきて、店員に「ブドウは
ありますか」と尋ねた。店員が「ブドウは置いていません」
と答えたら、アヒルは帰っていった。

翌日、そのコンビニにまたアヒルがやってきて、同じ店員
に「ブドウはありますか」と尋ねた。店員は「ブドウは置
いていません」と強い口調で答えたら、アヒルは帰って
いった。

さらに翌日、そのコンビニにまたまたアヒルがやってきて、
店員に「ブドウはありますか」と尋ねた。店員は発狂し、
「だから昨日も一昨日も言ったけど、うちにはブドウは
置いてねえんだよ!明日また同じこと聞いたら丸焼きに
するからな!」と言った。
アヒルはびっくりして帰っていた。

次の日、そのコンビニにまたそのアヒルがやってきて、
同じ店員に「ライターかマッチありますか」と尋ねた。
その店員は予想外の質問に 「あいにく今切らしていて
置いてないよ」と言った。

それを聞いたアヒルは嬉しそうに尋ねた。
「じゃあ、ブドウはありますか?」


映像 | 【2006-06-22(Thu) 17:32:32】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

愛犬
2006/06/22(Thu)
ジェシーは、コンビニに行った帰りに奇妙な葬送の列に出くわした。先頭には
二つの棺。それに続いてピットブルを連れた喪主と思わしき女性。そしてその後に
女性ばかりが50人ほども並んで歩いていたのだ。

ジェシーは好奇心を抑えきれずに、喪主と思われる女性に尋ねた。

「あの・・・不謹慎とは思いますが、先頭の棺はどなたですの?」

すると喪主の女性が言った。

「主人ですの。この愛犬がかみ殺してしまいました」

ジェシーは続けて尋ねた。

「では、2番目の棺はどなたですの?」

すると喪主の女性が言った。

「姑ですの。この愛犬がかみ殺してしまいました」

ジェシーは少し考えてから喪主に言った。

「もしよろしかったら、お葬式の後に、そのワンちゃんを貸して頂けませんか?」

すると喪主の女性が言った。

「列の最後にお並びください」


映像 | 【2006-06-22(Thu) 12:15:06】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ラクダの使用法
2006/06/20(Tue)
917 名前:水先案名無い人 投稿日:2006/06/18(日) 19:45:35 Tf0N4eb00
イギリス人の大佐が砂漠の基地に赴任した。大佐は部下達に尋ねた。
「この辺はまったく女っ気が無いが、性欲の処理はどうしているのだ?」
すると若い兵士がラクダを指さして言った。
「どうしようも無くなったときは、あれで」
大佐は呆れたが、1ヶ月もすると性欲を我慢しきれなくなり、ラクダを使う
ことにした。だが、ラクダが暴れるので上手くできない。大佐は若い兵士に
ラクダを押さえるように言った。大佐がことを済ませると、兵士が言った。
「今度は自分がラクダを使ってもよろしいでしょうか?」
「うむ」
大佐がズボンをはいていると、兵士はラクダにまたがり、大佐に敬礼して
言った。
「では、街の売春宿まで行って参ります」


921 名前:水先案名無い人 投稿日:2006/06/18(日) 23:48:40 /EICuxMI0
イギリス人の大佐が砂漠の基地に赴任した。大佐は部下達に尋ねた。
「この辺はまったく女っ気が無いが、性欲の処理はどうしているのだ?」
すると若い兵士がラクダを指さして言った。
「どうしようも無くなったときは、あれで」
大佐は呆れたが、1ヶ月もすると性欲を我慢しきれなくなり、ラクダを使う
ことにした。だが、ラクダが暴れるので上手くできない。大佐は若い兵士に
ラクダを押さえるように言った。大佐がことを済ませると、兵士が言った。
「今度は自分がラクダを使ってもよろしいでしょうか?」
「うむ」
大佐がズボンをはいていると、兵士はラクダに向かって言った。
「ちょっと大佐を押さえといて」

映像 | 【2006-06-20(Tue) 17:55:48】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

幸運のカエル
2006/06/16(Fri)
ある日曜の午後。
緑色の大きなカエルに出会ったのは私がいつものゴルフ場の第二ホールでプレーしている最中のことでした。
カエルはこんな風に鳴いていました。 「ケロケロ。ナインアイアン」
私は冗談気分でナインアイアンを選びました。 なんとその結果はバーディ!
私はカエルを見つめました。カエルはそしらぬ顔で「ケロケロ。ラッキー。ラッキー」と鳴き続けていました。
私は半信半疑でカエルを掌に乗せて次のホールへ向かいました。 「ケロケロ。スリーウッド」
なんとホールインワンでした。 その日私は神懸かり的なスコアーで生涯最高のゴルフを楽しんだのです。

二日後。
私は会社を無理矢理休んでラス・ヴェガスにいました。
もちろん,例のカエルもいっしょです。 「ケロケロ。ルーレット」
早速カエルの指示に従い私はルーレットのテーブルに座りました。 「ケロケロ。クロの6」
私はカエルを信じて有り金全てをチップに変えると黒の6に賭けました。
結果は大当たり。 チップの山がテーブルの向こうから押し寄せてきました・・・

その晩。
私はラス・ヴェガスのホテルの一番高い部屋に泊まっていました。
「ありがとう」私は神妙な面持ちでベッドの上に座っているカエルに頭を下げました。
「何とお礼を言ったらいいものか...」
すると,カエルはこう鳴いたのです。 「ケロケロ。キス。キス」
勿論、いくらなんだってカエルとキスするなんて趣味はありません。
しかし相手は大恩ある不思議なカエルです。私はひざまづいてカエルにキスをしました。
すると一瞬、眩しい光がカエルを包み込み やがてカエルは美しい14歳の美少女に変身したのです!


・・・というわけで,あの少女がわたしの部屋にいたのです。裁判長


映像 | 【2006-06-16(Fri) 15:39:23】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

双子
2006/06/16(Fri)
 アダム・ウィリアムズとロドニー・ウィリアムズは双子の兄弟だった。アダムは結婚していた。
 ロドニーはおんぼろの漕ぎ舟を持っていたが、ふしぎなことに、
アダムの妻が死んだその日、ロドニーの舟も沈んでしまった。
 翌日、マージョリー叔母さんはロドニーをアダムと見まちがえ、妻をなくしたお悔やみを述べた。
「ウィリアムズさん、こんどはとんだことでしたねえ。さぞお力落としでしょう」
「いや、べつに。あいつは最初っから程度のわるい中古でしたからね。
 けつはへこんでるし、魚くさいし、穴はでっかくなるばかり。
 そのうちに、さっぱりいうことを聞かなくなってきてたんでさ。
 しかし、あいつがおだぶつになったのは、一日遊んできたいって連中に貸してやったからですよ。
 むりはきかないぜと念を押したのに、それでもとにかく乗ってみたいといいやがる。
 で、あのばかどもがむちゃくちゃやってくれたおかげで、あいつは真中から二つに裂けちまったんで」
 マージョリー叔母さんはばったり気絶した。

映像 | 【2006-06-16(Fri) 10:59:56】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

写真
2006/06/11(Sun)
酒場にて。
注文の前に必ずシャツのポケットを覗きこむ妙な客がいた。

バーテン「そのポケットに何が入っているんです?」
客「ああ、私の妻の写真が入っていてね
「これがマシに見え始めたら、家に帰るんだ」


映像 | 【2006-06-11(Sun) 14:38:50】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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